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2016/12/31

2016年も終わる

こんな駅の広告を見つけた。ネーミングがなんとも安直。お医者さんの名前が本当に一郎というのだろうけど、でもねえ、いかにも。



今年もいろいろあった。年末には母が入院したけど、検査した限りではどこも異常はなく、退院した。
しかし、入院させている間によくあるように、がくっとボケが進んだ。いまはホームで徐々に元のボケレベルに戻りつつあるようだが、母がぽつん、ともらした、
「人間、死ぬのも楽じゃないね」
という一言が心に残っている。死ぬ人は、心臓や脳に来て一発で死ぬのに、母のように、じわじわ長時間かかる死に方もある。でも、来年は母の葬式が出そうな気がする。父の死は冷淡に処理できたけど、母の場合は受け入れるのが苦労しそうだ。私の友人らに聞いても、ほぼみんなそう言う。



芝大門、更級布屋の12月の三色蕎麦です。
ゆず、抹茶、そして更級。いつも美味です。



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2016/12/29

広告(抗酷)ギョーカイ論

電通の社長が辞任するそうだけど、高齢のようだし、退職金もたっぷりもらうのだろう。
本当に大変なのは、次以降の社長だ。

人から聞いたことだが、このギョーカイの採用は大きく分けて、「有名人の子弟」と「体育会系」の2種類があるのだという。
前者はもちろん、親の関係から仕事が降ってくるので。後者は、ガタイで買われている。朝から晩まで働かせ、さらに飲み会に連れていっても耐える体の持ち主だからだ。しかし、彼らも入社して1~2年もたつと、太ってきたりハゲたりするそうだ。

私が嫌悪感をいだくのは、日本の企業の仕事のかなりの部分が、まだ、「夜の飲み会」で決まっているような商習慣だ。いうまでもなく、男社会の(悪)習慣だし、参加する男たちも、「オレは会社の金で飲み食いし、六本木の高級店でクライアントと会っているぜ」という事実に陶酔してはいまいか。
かつては女性の地位が低かったから、旦那が午前様になろうと、妻は家で子供と待っている以外なかった。日本人は、ただただ働けば働くほど賞賛され、従って、男が父、夫として家にいる時間にはほとんど価値は置かれなかった。労働は神からの罰、とされる国々とは、えらい違いだ。
しかし、今は違う。旦那がろくに家に帰ってこないようでは、妻に三下り半をたたきつけられるだろう。仕事ばかりでなく、父としても夫としても時間と労力を割かねばならない。

電通は「人手が足りない、足りない」という。だから遅くまで働かないと仕事が片付かない、というらしい。労働生産性自体が相当低そうだが、だったら、少数の社員に高給を払うのではなく、たくさん雇ってそこそこの給料を支給する制度に変えたら、と思う。しかし、彼らは多分、そんなことしたくないだろう。「鬼十則」の通り、こういうギョーカイは、労働基準法なんてあってなきがごとしなのだから。新入社員採用のときには、事前説明会で、
「わが社の勤務時間は朝7時から終電まで、土日も仕事です。仕事が終わったら飲み会です。女性社員にはセクハラがあります。命と健康の保証はしません。それでも良いと思う人だけ入社してください。」
と公言する必要があった。

ことは電通一社の問題ではない。たぶんライバルのH社も似たようなものだろうし、「仕事が欲しけりゃ飲ませろよ」とばかりに夜の飲み会にたかるクライアントも十分悪い。悪しき習慣は、徐々に絶たねばならない。クライアントとの会議は、飲み会の場ではなく、9時から17時の間に済ませることだ。

そして、最後に、亡くなった方にはきついようだけど、そんなどうしようもない企業に命を犠牲にするくらいなら、とっととケツまくって辞めなければならない。働くところなんていくらでもある。何度も転職した私には、会社のせいで自殺までするのがわからない。



2016/12/27

「SMAP」と「鮭の幽庵焼き定食」

国民的アイドルグループのSMAPが、昨日で活動を終えてしまった。最後のスマスマくらい、生で出るかと思ったら、それすらしなかった。そこまで仲が割れてしまったのだな。しかし、40代という「おっさん」(すまん)たちが、アイドルをやっていられるということを立証しただけでも、芸能界に残した功績は大きい。といっても、ほとんどキムタクありきで、あとは、歌の超へたな中居くんが無理やり「コンサート」に連れて行かれることもなくなり(彼は歌の間、マイクを切られていた、という話も聞)、得意な司会業などに邁進すればよい。稲垣と草なぎ、香取の3人も、それなりに元SMAPの肩書で好きな分野に取り組んでいけるだろう。中居くんは結婚しなそうだけど、あとの3人には今後是非結婚して子供を残してほしい、というのが私の切なる希望。最近、ジャニ系でも結婚が許されだしているから。

今日のお昼は、気になっていた和定食屋さんに入ってみた。一人だったので、出入口すぐ横のカウンター席に案内された。
しかし、座ってみて「この席はまずい」と思った。出入口が自動ではなくて手で閉めるタイプの引き戸だったのだが、出る人、出る人、きちんと閉めて行かないのである。軽い引き戸だったので、余計そうらしい。人間、戸は重い方がきっちり閉めるのだとわかった。ご飯を食べていても、体に隙間風がすーすー当たる。2回、立ちあがって閉めに行った。立ちあがるたびに、お店の人は私に「ありがとうございました~」なんて声をかけたが、違うんだよ、帰るんじゃないよ、と思った。しかし、3回目になるといい加減頭に来た。お店の人は、奥で片づけ物をしているが、私が立って閉めるところを見せねばと思い、私のそばにくるまで待機した。やっと誰か来たので立ったら、「ありがとうございました~」って、おいおい、まだ食べてるよ、と思いながら戸口へ。つい、「もうこれで3回目なんです。風が当たって寒いんですけど」と嫌みを言ってしまった。

メニューは「鮭の幽庵焼き」定食。幸い、ユズに浸したものではなかった。このセット自体はすごく美味しかったのに、戸を3回も閉めにいったことでむかついてしまった
しかもこの店、どのメニューも高い。サラリーマンにはちょっと痛い4桁(1100円~1300円)だ。おまけに、刺身を食べようと思って醤油をあけたら、醤油サシだと思っていた入れ物にソースが入っていた。ソース味の刺身を食べたのは初めてかも。



帰り道、会社を出てとことこ歩いていたら、なんということでしょう、歩道の上に、ぴかぴかの千円札が置かれていた。私に向かって「拾ってください」と訴えかけているではないか。

そんなわけで、ランチタイムが不快だったのは許すことにした。

2016/12/26

目からウロコじゃなくてコンタクトが

コンタクトレンズを使用してウン十年。
目のためには、装着時間は少しでも短い方が良いのだそうだ。従って、毎朝、会社のトイレで装着する。
ところが、今日、コンタクトを忘れてきてしまった。げ。
長い社会人人生で、レンズなしで(眼科医からコンタクト禁止期間を言い渡されていたときはメガネで)勤務した記憶が・・・ ない。ほんと。焦った。
しかし、オフィスは小さいから遠方まではっきり見える必要はないし、近いところならきれいに読めるから、と、仕事をしたら、支障はなかった。これまで、最低1.0くらいの視界にこだわりすぎていたのかもしれない。困ることと言ったら、電車の中づり広告が読めないことと、犯罪があっても犯人の顔や逃走する車のナンバーが読み取れないことくらいだ。

私の友人で視力の良い人たちは、もうとっくにローガンキョーデビューしている。
「メガネ忘れたから本を読めないの」
とかいう話を聞くと、不便だなあ~、と思う。
中には、首からネックレスのようにローガンキョーをぶらさげている人もいるが、あれって本当に見苦しい!大嫌い。
あと、実名を挙げて恐縮だが、TV番組で司会をしている作家の村上龍さんのように、ローガンキョーをかけたり外したりを繰り返す人もいる。あれもいやだなあ。かけるならかけ続けていればいいのに。

昔勤めていた会社で、特例で定年後も雇用され続けているおっさんがいたけど、あの人は、PCの文字を、ローガンキョーをかけたうえ、拡大鏡(虫眼鏡)で読んでいた。大変だなあ、と思った。

私は、騙されたつもりで「視力回復に役立つ」という3-Dを見続けているけど、あれの効果があるってことかな?
1円もかからないから、騙されたとしても損はない。



2016/12/25

ブスの星 木嶋佳苗が!

この女のネタを書いたのが2013年10月17日。「ひさびさに聞いた、この女のニュース」。

しつこくも上告したそうで、その弁論が2月10日から開始するという小さい記事を見たが、なんとなんと、このブス、姓が変わっている。いまは「土井」だって。

よく、好きこのんで殺人犯と養子縁組をする人がいる。私には到底信じられない神経だが、あの山口県光市の母子殺人鬼とか、オウムの犯人なんかにもいた。
ところが、このブス、よく読んだなら、なんと、「結婚」により姓が変わっていたのだ!ひえ~~。勿論、手も触れない、紙だけの獄中結婚だろうが、それにしても、だ。
これ関係の話を書くと、いつもさみしがっている某さんからまた、
「モテない男なんてそんなものです」
とコメントをいただいてしまいそうだが、私が男だったら、いくら淋しくても、あれは避けるぞ。報道によると「床上手」だそうだけど、彼女と床に入る男性の勇気が信じられない。あんなにブスなのに。
獄中で婚姻届を出させる価値と魅力が、彼女のどこにあるんだろう。

<余談>
これは私もwatch_compassさんから質問されるまで知らなかった英語表現です。
"She is plain"というと「平凡」「平板」とかいう意味ではなく「ブスだ」という意味になります。





2016/12/24

マスクの効能その2 イケメン編

私は、いまから4年前に「超簡単で画期的なダイエット法」として「マスクダイエット」を提案した。


マスクを着けているだけなのだが、日頃、職場で、つい間食をしてしまうわが身を考え、マスクを着けていれば、いちいち外して何か食べるのが面倒臭くなるから、というのが理由だった。
びっくりしたのは、いま試しに「マスクダイエット」と入れて検索したら、あの林先生が、今年6月にTV番組で、全く同じことを提唱していたらしいことを発見してしまったことだ!



 私のアイデアをパクったな~~! よくもよくも!!



それはとりあえず置いておき、今日、歯医者に行った。私は歯の美容健康には人一倍気を使っているので、とにかくちょこちょこ、大嫌いだけど、歯医者には行く。
いつも、衛生士のお姉さんが下見とクリーニングをしてくれ、何か問題がありそうなときだけ、歯科医を呼んでくる。
ところで、この歯科医がかなりイケメンなのだ。民進党の細野モナ夫に似たタイプ。背も高し、声もいい。きゃ~。

ところが・・・

会計を待っているとき、その歯科医が、マスクをはずした状態で立っているのを見て、愕然とした。
言ったら悪いが、全然イケていなかったからである。鼻は低くつぶれていたし、口の形もいまいち。
要するに、かっこいいのは目だけで、あとはマスクに救われていた顔立ちだったのだ。あちゃ~~。残念。







2016/12/24

英単語「mean」について

クリスマスになりました、と言っても、うちは旦那ちゃんがユダヤ系なので祝いません。ユダヤ人の子供たちは、今の時期ごろに重なりますが、「ハヌカ」というものを祝います。
ま、それは置いておき、私が一番好きなクリスマスソングは、Wham!の「Last Christmas」です。


「Once bitten and twice shy」って歌詞、キュートですね。文法的には正しくないのでしょうが、「一度痛い目にあって二倍臆病になった」という、繊細な男の子の気持ちが「once」と「twice」という言葉でお茶目に表されています。
その他の歌詞では「I meant it」というのがあります。これは日常本当によく使われる表現で、「本気だったんだ」。
「Mean」は、中学校で最初に習う意味は「意味する」だと思います。
「What does it mean?」(それってどういう意味?)は、すっごくよく言います。簡単に聞き返したいときは、「Which means?」で済ませます。しかし、「I mean that」と言えば「本気で言っているんですよ」と、それこそ強い意味を持ちます。

さて、このmean、夫婦喧嘩をして、旦那が「お前の代わりなんかいくらでもいる!」なんて叫んだ時、妻が、
「You don't mean that・・・・」
とか言ったらもう危ないですね。「あなた、それ、本気で言ってるの」って意味で、荷造りを始める妻の様子が浮かびそうです。

そのほかにも、meanには「いやしい」「イジワル」という形容詞の意味もあります。女の子が目に涙をためて
「You are so mean!」
と言って去っていたらもうアウトですね。

しかし、いつから日本ではクリスマスにケーキとチキンを食べるようになったのでしょう。まあ、子供のころはクリスマスの意味(meaning)もわからず、ただただ父親が買ってくるケーキが楽しみでしたけど。
2016/12/23

なぜ花嫁の父ばかり美化する?

東京ガスは、うるうる来るような美コマーシャルを作る。結論は、家族の絆の中心に料理があり、その料理を作るのがガスだ、という点に行きつくように構成されているのだが、以前やっていた、「婆ちゃん」が孫に、魚の煮つけを主に、孫の目から見たら、「うちの料理は古臭い」というご飯を出すというあれは良かった。最近では、渡辺えりが母親で、大学生から社会人になった息子の視点から描いたものもよかった。

今は、頑固そうな親父と、もうすぐ嫁ぐ娘というバージョンである。
この組み合わせだと、結論がすぐ見えそうである。大体、この年ごろの娘は、父を嫌う。父のすることなすこと、「やめてよ」と言う。部屋で裸でうろつく、とか(注:さすがにCMだけあって、全裸ではなくタオルを巻いていたが、普通、家の中を裸でうろつくオヤジってすっぽんぽんではないか?しかもあのオヤジさん、背中が引き締まっていた。普通、あのくらいの年のオヤジはもっと体がダレて醜いものだTシャツをズボンの中に入れている、とか。
しかし、最後は、お定まりの、花嫁姿の娘に「幸せになれよ」という終わり方である。
あ~~、だっせーー! 臭い!

長年の疑問なのだが、何で「花嫁の父」ばかりこうも美化されるのだろう?
これは私が大昔、「暮しの手帖」の読者投稿欄で見た投のだが、
「花嫁の父?結婚式のヒーロー?冗談じゃない!」
という書き出しの投書で、投稿主はむろん、娘を嫁がせた母親であった。続きはこんな文章だった。

「死ぬような思いをして、腹をいためて産んで、そのあとは母乳おむつ、で必死に育て、やれ幼稚園だ、学校だと懸命になって育ててきた。しかしオヤジときたら、仕事ばかりでろくに家にも帰ってこないし、結婚が決まったって、ぼーっと突っ立っているだけで何の役にも立ちゃあしない。裏で駆けずり回っているのは全部この私」

私は、こんな面白い投書を見たことが無い。数十年たった今でも忘れられない。
どの家のオヤジもすべてこんなふうだと決めつけないけれど、これが世の母親の大半の意見ではないだろうか。妊娠から始まって、子供の衣食住、学校の手続きから何から何までほとんど母親がやる。
そりゃ、男が働いてくれているからできることだと言われたら元も子もないけれど、家事育児ほとんど妻にまかせっきりだった昭和のオヤジが、いざ、娘が嫁ぐときになって、突然ヒーロー扱いされるのって、非常に疑問だ。真の功労者は母親だ。
従って、娘は、嫁いだあとも、頻繁に実家に帰ってきては、母親とだけ話をし、母親からおかずとかその他いろいろ、父親のいないところでもらって帰るほど、母との絆は深いのである。


余談だが、私が結婚し、旦那が偶然職を得た先である京都に引っ越すことになった朝、おやじにろくすっぽ挨拶もしなかった。おやじは、あの朝、三つ指でもついて「これまでお世話になりました」とでも言って欲しかったのだろうか。おやじとは非常に仲が悪かったから、私はそんなことするつもりは毛頭なかったが、その夜、母に電話したら、母にさんざん怒られた。おやじが私の態度に怒り狂っていたという。
今では、おやじに悪いことをしてしまったと反省している。私があの世に行ったら謝ろう。
2016/12/21

柚子(ユズ)

熱い蕎麦に柚子の皮が最初から入っているのが、大の苦手。
柚子の皮、好きな人はすごく好きで、いろんな和食に香りづけとして添えたり混ぜたりしているが、私はどうにも苦手だ。好き嫌いが真っ二つに分かれるパクチーは大好きなのにね。

しかし、今日は、冬至。
近所に、柚子をなりっぱなしにして、取りもしない木を数本知っている。
なので・・・・
闇に隠れて。



お風呂に入れるぶんには大丈夫。皮に何本も切り目を入れた。


明日は、会社を休んで、母を大病院に連れて行く。
下血するんです、このごろ。色は鮮血のそれではなくて、黒ずんだ色。
そろそろ、その日が近づいているのかもしれない。

2016/12/19

村田レンホーが公的証拠書類を出さない理由を推測する

村田レンホーが、頑として戸籍謄本を見せない。謄本がいやなら抄本だけでも見せれば良いのに、それもしない。
たぶん「謄本」と「抄本」の区別がつかないのか無知なのだろう。「謄本」というと、夫婦と未婚の子供によって家族全員分について取るものを指し、「抄本」というと、その全員でない一部だけを取るものを指す。
従って、レンホー1人の抄本でも取れる。その場合なら、レンホーが拒絶理由にしているように「家族に迷惑がかかる」ということは一切ない。この言い訳自体、不可解である。迷惑がかかるような戸籍って何だろう。

疑いその1.
レンホーは、嘘をつき続けてきた「国籍選択の宣言日」「送付を受けた日」を公開するのが嫌なのだろうか。それらは、彼女の抄本部分にはっきり出ているから。

疑いその2.
最悪、まだ台湾籍を放棄していないのではないか。口では「放棄した」と言っているが、その証拠も出していない。
 
疑いその3.
レンホーは、国政に立候補する際、偽造した戸籍謄本or抄本を出したのではないか。だから、本当は、今日でも日本国籍がないのではないか。
これまで外遊したことはあるだろうが、それらはみな台湾パスポートで飛んでいたのではないか。
 
疑いその4.
レンホーは、その名前以外に、日本名があるのではないか。母親が日本人なら大いに可能性がある。
その場合、たとえば、日本国籍を選択したことにより、「斎藤花子」のような日本名が本名になったけれど、今日までその事実を隠し、レンホーという芸名を使い続けているのではないか
今の時代、国会議員でも、芸名、旧姓のままでも活動が認められているが、別途届け出は出す必要があるだろう。
しかし、彼女の場合はこれまでそれを怠っていることがばれてしまう。また、本質的に日本嫌いの彼女として、この日本名が大嫌いなのか、はたまた、それを知られるのが死ぬほど嫌なのではないか。
 
疑いその5.
彼女の二人の子供たちは、ひょっとしたら台湾籍だけなのではないか。「謄本を出せ」と言われてかたくなに拒否しているのは、日本国籍なのが夫と自分だけで、子供たちに日本国籍を付与していないことがばれたら困ると思っているのではないか。それならば、子供たちに支那人の名前を付けているのも、「家族に迷惑がかかる」と奇妙な言い訳で逃げ回っているのも、非常に納得ができる。
 
どれが正しいと思いますか?
ちなみに、彼女、刑事告発を受けている。検察の結論やいかに。