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2016/01/31

韓国ネタ:ヒラマサ五輪、ますます暗雲(ひひひ)

サッカーU23が韓国に勝ったついでの再韓国ネタ。
頼むから、日本政府とか、某東京都知事が、「ヒラマサ五輪を日本と共同開催して韓国を助けよう」なんてバカなことを言い出しませんように。


平昌五輪 組織委の記者会見に業者が乱入し「工事代金払え!」 韓国メディア「国際的な恥さらし」

産経新聞 1月31日(日)15時30分配信


 韓国・平昌五輪は混乱の話題に事欠かないようだ。スキー会場の工事が遅延し、2月6、7日の国際スキー連盟(FIS)主催で同五輪初のテスト大会の開催が危ぶまれたが、FISが1月20日の会場視察で公式承認を与えたことで、どうにか開催にこぎ着けた。ところが、FIS関係者も同席した記者会見場に未納工事代金を請求した業者が怒鳴り込んで混乱。複数の韓国メディアは「国際的な恥さらし」と報じた。事業主体は地元・江原道だが、すでに財政逼迫状況が伝えられている。一部報道で滞納額は40億ウォン(約4億円)とされ、業者は昨年5月から「食事代も受けられなかった」と訴えた。韓国ではこれまでも緊縮予算によって国際大会の運営で不評を買う事態を招いており、韓国ネットユーザーからは改めて五輪を誘致する必要があったのか疑問のコメントが寄せられていた。
(中略)

  アルペン競技場の建設ではすでに昨年12月、複数の企業が工事代金滞納で工事を中止する事態が発生していたという。江原道の地元紙によると、江原道は「施工業者に対策づくりを促す一方、機器メーカーの被害を最小限に抑えるための支払いの履行を保証するために仮差し押さえも検討している」としていたが、事態が改善されていなかったことが従業員の訴えで明らかになった格好だ。

 平昌五輪の総予算は当初見込みの8兆8196億ウォンから13兆4851億ウォンに膨らんでいる。さらに物価変動や事業計画の変更などで増額される可能性を残す。初のテスト大会開催のために24時間体制で工事を施工しており、費用の増加は必至か。その状況下で工事代金未払い問題が明らかになった。

 韓国ネットユーザーはこの事態に「今からお金の問題が片付いてないなんて」とか「一度だけの見せ物的な国際行事はもうやめよう」や「払うものを払って、もらうものをもらって信用社会が成り立つ」などと非難するコメントが書き込まれていた。

 韓国メディアによると、昨年1月時点で、江原道の財政自立度は21.61%で、845億ウォンの債務を抱えていた。五輪関連支出を賄うため、15年に1200億ウォン、16年に1000億ウォンの地方債を発行する計画とされていた。そんな赤字自治体に40億ウォンの工事代金を払う余力はあるのか。政府、五輪組織委が支援せざるを得ない。

 韓国の現代経済研究院が分析した平昌五輪の経済効果は約65兆ウォンだが、国民の日常生活を犠牲にしてまで開催するイベントはあるのか。

===

江原道も、韓国も、もう誰一人責任を取らないで逃げ回りそうですね。
駄目なら駄目と、早めにギブアップ宣言した方がいいのではないでしょうか。

そういえば、今年の8月に開かれる予定のリオ五輪も、まともに準備が進んでいないようですね。
聞いた話では、汚染がひどく、魚の死骸が浮いている海で海上競技をするとか
ラテン民族に、納期がきちんと守れるのか懐疑的でした。
ともあれ、ヒラマサ五輪は、頼むから「日本に共同開催を頼むニダ」とか言い出さないように。日本が何を手助けしてやっても文句しか言わないくせに、困った時だけそういう恥知らずなことを言うんだからね、あの国の人らは。
日本だって、2020年の開催で手一杯なんだから、当てにしないように。


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2016/01/31

よくやった!ムカつくことがエネルギー源だ

再々書いている通り、私はサッカーには興味が無い。
22人もの大の男が延々90分も走り回って、あげく0対0とかいう得点の少なさがつまらない。しまいにゃPK戦なんかで決めるのも白ける。

しかし今日だけちょっと書こう。Under 23で、日本が、34連敗中だった韓国に3-2で勝利した。
これまでずっと勝てずにいた韓国。韓国人は、こと相手が日本だと、国を挙げての憎悪でのしかかってくるから、お人よしの日本人はなかなか敵わなかった。
しかし、監督(珍しい名字!)の
「リベンジの大会。そう簡単には勝てない相手にも勝てるようになった。2点取られてムカついてた。優勝でスッキリした。これからも世界に届くところまで育てていきたい」

2点取られてムカついていた

よっしゃ!そう来なくっちゃ。人間、ムカつくことが活動の原点だ。
日本人は品の良さを捨て、ムカつくところでは髪を振り乱し、激しくムカつかなければならない。
もっとムカつけ!ことに特亜人に対してはもっともっとムカつけ!



2016/01/29

「苦手な人」を担当に据えるかねぇ?

しかし、週刊文春もきたないぞ。
いくら雑誌は「売らんかな」の世界とはいえ、余人をもって代えがたい政治家の一人である甘利氏を、こんなふうにわなにしかけるとは。
詳しい情報は知らないけれど、告発した(わなにかけた)建設会社の人は、以前も同様の手口を行ったことがある、とか聞いた。
週刊誌に売れば高く買い取ってくれるのを知って、美味しい思いをしたのだろう。
たかが1出版社のエゴと、たかが1個人の私利私欲で、国政を傾かせてはならない。
これを他山の石として、他の政治家諸氏も、気を引き締めていただきたいものだ。

甘利氏の後任の余りにも(だじゃれではない)の落差に、唖然茫然としている国民は多いだろう。
石原家の息子たちは、親父さんではなく母親に似てしまった、とうちの母がよく言っていたなあ。

それにしても、だ。
麻生閣下が、
「経済財政運営を一緒にやっていくことになるので、(石原新大臣は)この分野があまり得意じゃないかもしれないが、頑張ってもらうことを期待している」
とおっしゃったのには、「は?」と思った。
「得意ではない」として知られている人を後任大臣に据えるって?
いくら後ろに優秀な官僚がそろっているからといって、対海外においては、大臣の発言がすべてである。
得意でない人に、あえて大臣をやらせるって、自民党もどうかと思う。
それほど人材がいないのか?


2016/01/28

バカ親とその交際相手に殺される子供たち

子供を虐待し殺す親があとを絶たない。

今日ニュースに出ていたのは、大田区の3歳の男の子が、22歳の母親と同居していた20歳の暴力団員に殺されたという事件だ。このヤクザは大柄な男だそうで、3歳の子供に「ガン付けられた」から暴力をふるったのだという。
そんな体格のバカにやられては、大人だってひとたまりもないだろう。

つい先日も、狭山市で、3歳の女の子が、22歳の母親が、同居している24歳の男と一緒になって暴行を加え、殺されてしまったという事件があった。こちらの方は母親も一緒に手を下していたという異常さだ。

どちらも、母親は10代で出産している。くっついている男のレベルの低さからみても、こういう女どもは、下半身ばっかり発達して、おツムがからっぽというパターンだろう。推測するに、デキ婚で、すぐ離婚し、またほいほい尻軽にほかの男とくっついた、という感じではないか。

子供は親を選べないから、こんな親のもとに生まれてきてしまったのが不運としか言いようがない。
だいたい、ヤンキーとか、実家が不和で家にいるのが面白くないという者ほど早婚な傾向にある。実家が不和だと、連鎖しやすい。そういう実例しか見ていないからだ。
しかし、バカは子供を作ってはいけない。
国は、「子供を作ってもよいレベルかどうか検定試験」を行い、合格した者にだけ妊娠を許可する、とかいう制度ができないだろうか。



2016/01/27

くだらない疑問

疑問1.「今後の人生」
あの小保方さんが、本を出す、という。
自業自得だが、職を解かれ、お金にこまっているのだろう。

昨日、号泣会見をした野々村元県議の初公判があった。
この人も、あんなにバカみたいな泣き方をしなければ、たかが1県会議員、これほど報道の対象にはならなかったのに。いい年こいて号泣したせいで、ワイドショーの格好の餌食になってしまった。

彼等のように、働き盛りの年齢で、全国レベルの大失態を犯してしまった人たちって、今後は、どうやって食べていくのだろうか。実家が金持ちならいいけれど、生活保護なんかにたかってほしくないものだ。

疑問2.「『遊び』の定義」
人の金を盗んだ奴の犯行動機が、
「遊ぶ金欲しさ」
なのは良く耳にする。
大人が遊ぶには、カネが要ることが多いが、こういう場合の「遊ぶカネ」というのは、パチンコや競馬などのギャンブルのことだと解して良いのだろうか。
あんまり「夜のお姉さまのところに飲みに行くカネ」「Hなお風呂に行くためのカネ」という感じはしないのだが、それもありだろうか。
女の私と、男性諸氏では、解釈が違うかもしれない。ご教示願いたく。
まさか「映画を見るカネ」「旅行に行くカネ」ということはない、よね。

生活費に困って強盗を働いた、という奴と、遊ぶ金欲しさに強盗を働いた奴とは、どっちがタチ悪いだろう。後者はとりあえず、最低限の生活費はあるんだよね。



2016/01/26

「干し野菜」 と 「かんきつの放置」

大晦日に、墓参に行った際に買った、三浦大根と青首大根のかけあわせ
上3分の2は、おせちのなますと煮物に使った。下3分の1が余った。



それと、これも前に書いた、育ち過ぎでバカ安の人参。



思い立って、干し野菜にした。好みの形に薄切りにし、干すだけ。
最近、料理界でも、「干し野菜」はなかなか人気アイテムらしい。非常食としてストックしておくようにと勧める人もいる。

大根はもともと、干して使うのも普通だが、人参はそうでもないかも。
長い間使わないで放置していた「ゆで大豆の缶詰」があったので、合わせて煮てみた。
なかなかよろしい。大根も人参も、生だと煮るのもかさばるが、干したものだと、元が同じ重量でも、扱いがぐーんと簡単になる。



話は変わる。
神奈川県は、みかん類を出荷目的で栽培できる北限だと思うが(木の生育自体は北関東まで可能らしいです)温州みかんに限らず、かんきつの木を庭に植えている家をたくさん見る。

しかし、大半の家は、こんなふうに、




ったって、放りっぱなし。
鳥も食べないということは、おそらく酸っぱいかまずいんだろうけど、それにしても、放置し、果てには、道にぼとぼとと落ちるがままにしている家がいくらでもある。
あれって何とかしないのかな。なまじ家でならせると、価値を感じないんだろう。
一番よく見るかんきつは、ユズである。スーパーで一個いくらで売っているが、私はユズが苦手なので、くすねる気にもならない。冬至のときは風呂に入れようとちょっぴり食指が動いたが、そういうときだけ所有者然とした顔になって、トラブルを起こしてしまったらいやなので、やっぱやめておいた。正面切って「余っているなら下さい」と頼むのも面倒だし。



2016/01/25

メタボってやっぱりわけがわからない

駅前に、お肉屋さんがある。最近は、個人商店のお肉屋さんも減ってきているが、地域に愛され、頑張っているようだ。
この店のショーケースに、いつも美味しそうに揚がった揚げ物が並んでいる。
とんかつ、コロッケ、ハムフライ、アジフライ、うずらの卵のフライ、鶏のから揚げ、etc. (おヨダが、じゅるる~)
揚げ物の色は、はっきり言って「魔力」だ。あのこんがりとした黄金色に惹かれない人間はいないだろう。
良くした、いえ、悪くした(?)もので、日本には、ソースと言う抜群の調味料がある。キャベツの千切りを添えて、上からとろーっとソースをかけて、と来れば、たまらない。
しかし、ほとんど、見るだけの楽しみにして、買わない。
3年前にも書いたが、私のかかりつけの産婦人科の女医さんが、動脈硬化を予防するため、避けた方が良い食品として、
1.揚げ物
2.パン
3.マーガリン
4.肉。しいて食べるなら鳥か豚で脂を落とすように

を挙げたことが頭から離れないのだ。加齢世帯であるので、揚げ物はいくら美味でも、ごくたまにしか食べないようにしている。大体世の中、健康に悪そうなものほど美味しい。皮肉じゃ。

この間、健康診断を受けたけど、血圧はいつも通り上が90台で下が70台。塩分は案外気にせず食べているけど、相変わらずの低血圧。リキが出ない。

メタボチェックも必ずある。ウエストの一番細いところではなく、おへそ周りを計るので、71~72センチある。
いつも「これってどのくらい意味があるんだ?」と思う。
筋肉質で背の高い、がっちりタイプの男性なら、軽く85センチは超えるだろう。
厳密には、それにプラスしてコレステロールとか血圧とか血糖値に異常がある人がメタボと判定されるらしいが、女性の90センチはいくらなんでもおかしいと思うぞ。
それに、背の高い人も低い人もいるのに、身長が加味されないのは何故なんだ。




2016/01/24

出版不況、らしい

書店とか、ごくたまに行く図書館を見ると、世の中にはこんなにも本が出版されているのに、私がこれまで読んだことのある本、そして、これから読むであろう本の数を合計しても、数億分の1にも届くかどうか。
「趣味」と聞かれて「読書」と答える人もいるが、読書とは、かなり時間を食う作業である。今の日本では、1か月に「7冊」の本を読んだら「多読」になるそうだ。
昔は娯楽の数が少なかったら、読書で時間をついやしても、仕事や生活に支障はなかったと思うが、今のように、ほかにもすることがいっぱいある時代になったら、そうはいかないだろう。私だって、積ん読にしている本が多々ある。読みだすと「あ、明日はアレやらないと・・・・」とか、些末なことが次から次に頭に浮かんで集中できない。

「あと2年くらいで、紙の本は消滅する」
と喝破する人を見た。実名を挙げて恐縮だが、講談社は、紙の書籍部門は赤字で、その分は漫画部門から補てんされているという。
2年で消滅、は、かなり言い過ぎだと思うが、いずれにしても、本は、紙ではなく、ネットで取り寄せ、データで読む時代になる、だろう。
それだと、配信は簡単だし、部屋の重しにならないですむし、誤植があっても訂正が簡単、等、利点はいっぱいある。
反面、「電気が無いと読めない」「PC、スマホ、Kindleなどの媒体がないと読めない」「貸し借りが困難」などの欠点もある。それに、紙の媒体は、何より、長時間読んでも目に優しい。それから、紙の本は、装丁、紙、活字等の美的センスを堪能することもできる。消滅させるには、惜しい。

いまの日本では、毎日、約200から300タイトルの新刊が出版されているという。ひえ~~。
その理由は、出版社から、「取次」に卸すとき、お金がもらえるのだが、その後、本が売れなかったとき、返本時にお金を返さないとならないから、出版社は、自転車操業状態で、取次との間で、お金をもらっては返し、もらっては返しをしているのだそうだ。ゆえに、新刊を出し続けて行かないと、返本時の返金で、出版社は潰れてしまう可能性があるらしい。

ネット出版がメインになると、「取次」も潰れるのは火を見るより明らかだ。
それが案外、ネット出版における一番大きな変化かもしれない。
私の住まいの徒歩圏内でも、かつて、個人書店は3軒あったが、みなずいぶん前に閉店した。
紙の本にしても、ネットで注文する時代になった。


2016/01/22

「東京は雪に弱い」という表現は正しくない

明日あたり、首都圏ではまた雪が降りそうらしい。
まだ18日に降った根雪も溶けていないのだが。

さて、都心で雪が降るたび、交通がマヒして、
「雪に弱い東京の欠点が露呈した」
と、ニュースで耳にタコができるくらい聞くけど、あまり当を得た批評ではないと思う。

徳川家がなぜ江戸を新城築城の地に選んだのかは私にはわからない。
でも、最低限「雪の少ない土地」であることは選定基準だったと思う。
新潟とか東北にだって築城はできただろうけど、雪が多いから、わざわざ移動して住むような土地には最初から対象にならなかっただろう。
東京が雪に麻痺するのは、当たり前だが、人口や企業や電車や道路が日本一密集しているからである。たとえ数センチでも、雪が降ると困るという人口、企業、電車、道路(以下まとめて「迷惑母数」という)が、絶対的に多いからだ。
いくら豪雪地帯が雪に強いつくりになっていると言っても、仮に、東京と同じだけの迷惑母数がそっくりそのままあったら、と考えてみてほしい。
やっぱり「新潟/秋田/青森は雪に弱い」とか言われると思うよ。
また、九州とか南国で雪が降っても、みなさん、通勤に難儀されると思うのだが、それが東京ほど報道されないのも、当たり前だが、東京ほど「迷惑母数」が存在しないから、報道の対象にならないだけである。「大分市では通勤の足が乱れ・・・」なんていうニュース、流す価値はないでしょ?

なんて、こんなひねくれたこと考えても、何の足しにもならないんだけど。

さて、TVのニュースで、西日本の方でも、明日、雪により、「停電」「断水」等の恐れがあるため、3日分くらいの水や食料品を蓄えておくように、と言っていた。
そういうニュースを聞くと「オール電化」なんて危なっかしいなあ。
うちはガスでも暖房できるようになっているし、私自身も、熱効率から、ガス暖房が好きだ。真冬に停電したら、命にかかわる。それとも、オール電化の住宅って、停電の際にalternativeの対処ができるようになっているのだろうか。教えていただきたい。


蛇足だが、私、冒頭に書いた「根雪」という文字、てっきり「」と書くのだと思い込んでいた。
降った雪が寝たように固まって横たわるから。
いくつになっても、知らないことだらけだ。とほほ。


2016/01/21

TOKIAビル インデアンカレー


今日は、年一回の健康診断。もちろん、朝ごはん抜きで行く。
従って、頭の中は、「終わったら何食べようかな」一色

考えた末、TOKIAビルの「インデアンカレー」に行くことにした。たまに、すごく食べたくなる。バナナなどのフルーツが溶け込んでいる独特な味のルーだが、鍋まで持ってきて「ルーだけ売ってくれ」と要望する客もいるのに、ガンとして応えない。「食べたかったら来店してください」を貫いている。
正午を回ったところだったので、店の前には長蛇の列だったが、カウンターだけのカレー屋さんなので、みなさんさっさと食べて出てくるから、回転はすこぶる速い。

ウインドーには、大きなインド人の顔。





メニューは、カレーライスのほかに、カレースパゲティとハヤシライスがある。



私が見た今日のお客さんの中では、たった一人だけハヤシライスを頼んでいた。
意外だったのは、もともと圧倒多数を占める男性客の4分の1くらいが、ライスではなくスパゲティーで頼んでいたこと。へえ、意外。

私はカレーライスで、50円追加し、キャベツのピクルスを大盛りにしてもらった。
このキャベツ、好きなのだ。



しかし、困ったことに、ご飯の量の割に、ルーが少なかった。
肉だって一切れしか乗っていなかったし(怒!)。
最後の方は白ご飯ばかり食べていた。残さなかったけど。
次回は、ご飯少な目にしてもらおう。

あと、関西出身者なのだろうが、お客さんのかなりの人数が、生卵乗せをリクエストするのにもびっくりした。
何も言わないで「卵」というと、卵黄だけ乗せるが、「全卵」とオーダーすると、そのとおり白身ともどもトップに盛る。
私はどうにもこうにも、カレーに生卵(卵黄だけであっても)をかける、という行為が理解できない。関西じゃ、これ普通なんですよね。