"If you only eat the fish, I would go broke."
Owner Jay Oh had a problem with that, because obviously someone eats the rice will fill up more faster than someone who doesn't and, as he says, "If you only eat the fish, I would go broke." Oh told Martin to eat the rice or order sashimi, and when Martin refused, Oh charged him for a la carte sashimi.
Now Martin is suing for $4,000 because of the "humiliation, embarrassment and mental anguish" he endured.
Martin's attorney says "we are not after money, but a change in A Ca-Shi's thinking and policy," but Martin also offered to drop the suit for a $6,000 payout, so we're not so sure.
Los AngelesのAll You Can Eat寿司 「差別」で訴えられる
ロサンゼルスの寿司店「アカシ寿司」が、糖尿病を患う男性から「差別を受けた」として訴えられた。デビッド・マーティンは、同店を訪れ、寿司食べ放題コースを注文したが、Ⅱ型の糖尿病患者であるため、ネタだけ食べ、酢飯は残した。
店のオーナーのジェイ・オー(桃実注:なんだ、寿司店とはいえオーナーは支那人じゃ)は、
「客がネタしか食べなければ、うちの店は潰れる」
と思った。酢飯を残す客は、酢飯も一緒に食べる客に比べ、なかなか満腹にならないのは明らかだからだ。オーは、
「お客さん、ネタしか食べないのなら、うちの店は潰れますよ」
とマーティンに言った。オーはさらに、
「ネタを酢飯と一緒に食べるか、刺身を注文してくれ」
と頼んだが、マーティンはこれを拒否した。オーは、マーティンに、食べ放題ではなく、「サシミアラカルト」の料金を課した。
マーティンは、同店に対し、4000ドルの損害賠償を求めて提訴した。
「屈辱、恥辱と、精神的な苦痛を味わわされたため」
としている。
マーティンの弁護士は、
「我々は金を求めて訴訟を起こしたのではない。ただ、同店の考え方と営業方針に対する変化を求めてのことだ」
と説明したが、当のマーティンは、6000ドル払えば訴訟を取り下げてやるとも提案している。
一体本当は何が言いたいのだ?
All-You-Can-Eatとは、$28の寿司食べ放題コースなのだそう。
この扱いは「糖尿病患者に対する差別」なのだそう。
はあ・・・・・ 
アメリカとは、こんなくだらないことまで訴訟にするおバカと、代理人を買って出る弁護士が腐るほどいる国なのです。 普通だったら、「こんな裁判、やめときなさいよ」と諭すものじゃないでしょうかね。
でも、司法試験が日本より簡単で、弁護士がうじゃうじゃいる国ですから、失業弁護士、食えない弁護士がごろごろいるのも事実です。だから、ってねえ。
こんな痴話まで取り扱わなければならない裁判所が気の毒。