支那餃子と韓国スケート
注射器が、下水道に、2年間も流されずにとどまっているはずが無い。
メタミドホスは、水溶性なので、仮に注射器に付着していたとしても、とうの昔に洗い流されていたはずだ。
つまり、支那当局は、この容疑者を「作り上げた」のか、ずっと以前に犯人を特定していたにもかかわらず、発表を差し控えていたと考えるのが妥当だ。
今朝の産経新聞(iPhone版)を見たら、「光緒帝毒殺」の「死後百年祭」のタイミングに合わせて発表したのは明らかだ、という。いかにも共産党一党独裁国家である。
ギョーザ被害者の中には、ほとんど死にかけた5歳の女の子もいる。他にも地獄の苦しみを受けた人が10人近くいるのに、支那当局は見舞いの言葉もろくすっぽ言わず、混入は支那ではなく、日本側で行われた、という態度を貫いた。これだけでも、日本国民も政府も、十分怒らなければならない。
とにかく、自分の身を守るためには、極力支那とかかわらないことだ。
トリノで開かれたフィギュアスケート世界選手権大会で、浅田真央ちゃんが、見事金メダルを獲得した。
おめでとう、真央ちゃん。
オリンピックで銀メダルに終わったことは、泣いても泣ききれないほど不本意であったろう。しかし、それを見事に原動力として、今回はほぼ完璧な演技で金メダルを取得した。オリンピックで燃え尽きた感じのキム・ヨナは、モチベーションをここまで維持することができなかったに違いない。おまけに、転倒した割にはフリーの点数が妙に高かった。腑に落ちない。
真央ちゃんは、あの「トリプルアクセル」を、いとも簡単に決めてしまうので、それが最高難度の技に見えないのが却ってマイナスに見えるのではないか。今後は、新しいコーチのもとで、新境地を開拓して行ってくれるだろう。
次のソチのときには、23歳。そのころには、「真央ちゃん」ではなく「真央さん」と呼ばなければならないのかも、ね。
スポンサーサイト





