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2019/07/14

なんでもない写真集 in 横浜

私が大ファンの伊藤光捕手のbigタオル、ハマスタの売店で、売り切れでした。人気あるな~~。
ついでに言うと、神(上)茶谷のbigタオルも売り切れだった。
光さま、来年はオールスター目指してね。




はげしく同意する看板。



ついでに、こういう看板も。



横浜高島屋食品フロアにて。こういう「唐津」という漢字の書き方もあるの?




横浜地下街の魚屋さん、生きたすっぽんを丸ごと売っていた!
ひえ~~っ、家でさばける人なんているのかしら???




以前にも書いたけど、たまに、こういうカタカナの「シ」を書く人がいる。
私、すっごくイラつく。こういう人は、人目にふれる看板なんて書かないでほしいとすら思う。
最初、「ツ」みたいに2つの点々を左から右に縦方向に書き、最後に「シ」のように下から上へはらうから、「ツ」と「シ」の混合みたいな「シ」になるのだ。
誰か注意してやってくれよ。3つも書きやがって。




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2019/05/10

小ネタ写真集

あるツイッターに出ていたそうだが、2機の飛行機同士、仲良くおしゃべりしている。
左が「ハッハッハ」、右が「フフフ」。



先月、京都に行ったとき、旦那と似た感じの白人ハゲ男性が横に立っていたので、こっそりと、金閣寺を真ん中にして撮ってしまった。
旦那は、私の写真の腕をよくほめてくれるのだが、これなんか、もう、サイコーに気に入ってくれた。「Bald is beautiful」が彼のスローガン。



ただいま、横浜そごうで、「シウマイ」で有名な崎陽軒の、プチミュージアムが開かれている(13日まで)。


崎陽軒の初代社長は栃木県人だそうだけあど、そんな社長が、横浜駅でシウマイを根付かせてきた歴史も簡単に学べる。昔の「シウマイ弁当」の包装もあるし、醤油さしの「ひょうちゃん」もいろんなバージョンが並べられていて楽しい。
下は、歴代の「シウマイ娘」の制服たち。チャイナドレスが基盤なせいか、今見ても、古くささを感じない。



ああ、シウマイが食べたくなってきた。明日買ってこよう。


2019/05/09

ヌード像たち

今日5月9日は「アイスクリームの日」なのだそう。1869年のこの日に、わが横浜の馬車道で「あいすくりん」が製造、販売されたことにちなむそうだ。それを記念する「母子像」というのが馬車道にあるのだけど、なぜか、裸の母子。
https://4travel.jp/domestic/area/kanto/kanagawa/yokohama/yokohama/hotplace/11358654/




なぜ、アイスクリーム発祥を記念するのが裸像でなければいけないのだろう。さっぱりわからない。

横浜駅周辺は、裸像ばっかり。女のはしくれとして、いい気がしない。



下の像は、なぜか小さいショーツだけをはいている。「水浴の女」というタイトルで、作はエミリオ・グレコ。私でも聞いたことある彫刻家。水浴は、ショーツはいてするの?



こちらは、女優の佐藤オリエさんのお父様、佐藤忠良氏作「若い女」。上は裸なのに、下はジーンズのようなものをはいている。



佐藤忠良氏はもう他界されているからいいけど、↓の像の説明を読んだとき、胸が痛んだ。



「この裸像は孫の未菜(10歳)をモデルに制作した」、とある。未菜さんも今は50歳くらいになっているだろうけど、子供のころ、おじいさんに裸にされたという証拠になってしまった。裸像は芸術だ、と言われてしまえばそれまでだけど、素人の私は、こんな少女まで裸にする意味はどこにあるのか、理解に苦しむ。今だったら「虐待」と取られても仕方ない。

ついでに、男の裸像も。

お花見のころ、井の頭公園に行ったら、あの、長崎の平和公園の像で有名な北村西望氏のアトリエがあったところがあり、そこがそのまま同氏の美術館になっていた。ついでにいえば、あの平和祈念像も、ここで作成され、100個くらいのパーツに分解され、それらが長崎に運ばれ、再度組み立てられたものだということを、初めて知った。

これは、若い男性が口笛を吹いている像、「怒涛」、1915年。何かの受賞をして、北村氏の出世作になったそう。



下は、逆に、老人の像、「晩鐘」(1916年)。



こんなのとか、



こんなのもあった。



男性の裸像だと、その部分は、リアルに作れず、表現が大変みたいだ。
上の3点は、どろっと溶けているみたいだったし、一番下の「アダム」の場合は、風のようなもので隠している。
男の裸像って、作家の主張を読み取る前に、俗人はそこに目が行っちゃう。
その点では、女性の裸像の方がベターなんだろう。
変なネタを書いて、すみません。


2019/05/03

春の写真集

相撲部屋みたいな目医者さんを発見!!



調べたら、眼科医の本名だった。

12種類ものあんぱん! 相鉄線横浜駅構内の売店にて。あんぱん、大好き。



日本のトマトは甘いので、生で食べても十分おいしいけれど、



昔々、「きょうの料理」に出ていた中国人の女性の先生が、「炒めて食べると2個くらいペロっといけちゃう」と言っていた。へえ、何でも炒める中国人はトマトまで炒める?と、子供だった私はびっくりしたが、確かに、炒めると口当たりがよくなり、たっぷり食べられる。炒めたあとの調味は、塩、こしょうだけでなく、「砂糖をちょっと振る」と先生。実際やってみると、酸味もやわらいで食べやすくなるので、トマトを炒めるときは是非。↓はバジルを飾ったもの。




春は大好きな季節。冬に耐えてきた喜びがはじけるように、大好きなつつじも咲くし、




こちらは、目をつぶっていても強烈な香りでその存在がわかる「ハゴロモジャスミン」。まるで、石鹸のような人工的な香りがする。不思議~~。




タケノコが美味しい季節に合わせるように、山椒の若い芽も吹いてくる。山椒も、立派な日本のハーブだ。これを摘み取り、てのひらに乗せて「パン」と叩いてから料理にあしらえると、「出会いもの」のありがたさをしみじみ感じる。日本はいい国だなあ。




2019/04/19

小ネタ写真集

今日、初めて平成31年の硬貨を見つけた。釣り銭の中。
親の代からずっとコインブックに硬貨の収集を続けているので、未収集の硬貨を見つけると嬉しい。「令和」の硬貨を初めて見る日はいつかな?




冬の間は花がないので、花の代わりに葉ボタンとか花キャベツとかを花壇に植えているところも多いと思うが、春になった今はもう、菜の花状態。やっぱりアブラナ科なんだねえ。




すごい名前の不動産屋さん発見。




私は、生粋の浜っ子ではないが、「じゃん」は子供の時使っていた。
ところで、「横入り」って横浜弁なの?
そうでなければ何と言ったらいいのだろう? 「割り込み」じゃちょっと面白みがない。私は子供時代、千葉県松戸市に住んでいたが、「ずるこみ」と言っていた記憶がある。
「横っちょ」って、方言なの? 「その横っちょに置いておいて」とか、普通に使うじゃん。